荘内神社 宝物殿(しょうないじんじゃ ほうもつでん)

荘内神社は明治10年、旧藩主を慕う庄内一円の人々によって鶴ヶ岡城本丸跡に建てられました。その宝物殿では、藩主ゆかりの武具や美術工芸品などの貴重な品々や、奉納された雛人形や五月人形など、季節にあわせて企画展示も行っています。

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