ロケ地一覧

番号は、ロケ地マップに表示している番号です。
ロケ地・施設名等をクリックしてください。

キャプション
番号 ロケ地・施設名等 住所 映画名 説明
地図番号1 丙申堂 鶴岡市馬場町1-17 蟬しぐれ クライマックスで文四郎とお福様が20年ぶりに再会した宿。
地図番号2 致道博物館
多層民家
鶴岡市家中新町10-18 蟬しぐれ 文四郎と与之助が酒を酌み交わした店。
致道博物館
御隠殿
鶴岡市家中新町10-18 蟬しぐれ 里村家老が文四郎にお福様の子をさらってくるように言った部屋。
地図番号3 藩校 致道館 鶴岡市馬場町11-45 花のお江戸の釣りバカ日誌 庄内藩士たちが、釣り竿を下げて城下を行き交う。
地図番号4 洞雲院 鶴岡市文下字村ノ内45 隠し剣 鬼の爪 片桐家の法事が行われた寺。
地図番号5 桜谷神社 鶴岡市青龍寺 隠し剣 鬼の爪 弥市郎が閉じ込められた牢。
金峯山旧参道 鶴岡市青龍寺 隠し剣 鬼の爪 弥市郎が籠に入れられ運ばれる道。
地図番号6 由豆佐売神社 鶴岡市湯田川 たそがれ清兵衛 清兵衛の娘たちと朋江が村祭りを見に行った場所。
地図番号7 湯野浜海岸 鶴岡市湯野浜 蟬しぐれ 文四郎やお福が眺めていた海岸。
文四郎が帰郷した与之助からお福の近況を聞く場所。
地図番号8 赤川市民ゴルフ場沖の中洲 鶴岡市羽黒町石野新田 たそがれ清兵衛 清兵衛と飯沼が連れ立って釣りをする場所。
地図番号9 赤川河川敷 鶴岡市羽黒町石野新田 隠し剣 鬼の爪 宗蔵たちが藩主の目の前で実弾射撃訓練を行った広場。
地図番号10 赤川羽黒橋下流の中洲 鶴岡市羽黒町赤川 蟬しぐれ 文四郎とお福が夏祭りで花火を見上げた場所。
地図番号11 玉川寺 鶴岡市羽黒町玉川 隠し剣 鬼の爪 法事が行われた片桐家菩提寺として、瓦屋根を撮影。
地図番号12 清水の農道 鶴岡市羽黒町玉川字清水 たそがれ清兵衛 清兵衛の妻の葬列が通った道。
清水の農道 鶴岡市羽黒町玉川字清水 隠し剣 鬼の爪 ぶんがきえを見舞いに来た道。
田んぼのあぜ道 鶴岡市羽黒町玉川字清水 たそがれ清兵衛 清兵衛と直太が芝刈りから帰った道。
田んぼのあぜ道 鶴岡市羽黒町玉川字清水 隠し剣 鬼の爪 弥市郎の牢破りを知らせに、小者が駆け抜けた道。
地図番号13 玉川の祠 鶴岡市羽黒町玉川 蟬しぐれ お福が文四郎の無事を祈った祠。
地図番号14 三軒屋の農道 鶴岡市羽黒町三軒屋 たそがれ清兵衛 晩年の以登が人力車に乗り、父・清兵衛の墓参りに向かう道。
地図番号15 国宝 五重塔 鶴岡市羽黒町手向 花のお江戸の釣りバカ日誌 浜崎伝助一行が、暗闇の中で刺客に立ち向かう。
地図番号16 羽黒山登山道 鶴岡市羽黒町手向 蟬しぐれ 文四郎が父へ面会に行く龍興寺参道。
地図番号17 羽黒山
旧月山登山道
鶴岡市羽黒町手向 隠し剣 鬼の爪 弥市郎が籠に入れられ運ばれる道。
弥市郎の牢破りを知らせに、小者が駆け抜けた道。
宗蔵が弥市郎を討ちに向かう道。
羽黒山
旧月山登山道
鶴岡市羽黒町手向 蟬しぐれ 夜に子を抱いたお福が逃げる道。
地図番号18 松ヶ岡オープンセット 鶴岡市羽黒町松ヶ岡 蟬しぐれ 文四郎とお福が暮らした組屋敷。
※2008年8月で公開終了
地図番号19 庄内映画村資料館 鶴岡市羽黒町松ヶ岡   庄内でロケが行われた映画の写真パネルや台本、小道具等の撮影資料、セットの一部を展示。
地図番号20 雷電神社 鶴岡市羽黒町高寺 蟬しぐれ 夏祭りで喧嘩した場所。
地図番号21 農道にある一本の木 鶴岡市羽黒町川代字下川代 蟬しぐれ 文四郎が父との面会後、逸平と話しをする場所。
地図番号22 松根庵 鶴岡市松根字下松根97 たそがれ清兵衛 晩年の以登が清兵衛の墓参りをした寺。
松根庵 鶴岡市松根字下松根97 隠し剣 鬼の爪 弥市郎の妻・桂が自害した寺。
宗蔵が桂の墓参りをした寺。
地図番号23 田代の農道 鶴岡市田代 たそがれ清兵衛 晩年の以登が人力車に乗り、父・清兵衛の墓参りに向かう道。
地図番号24 白滝不動近くの斜面 鶴岡市熊出 隠し剣 鬼の爪 弥市郎の牢破りを知らせに、小者が駆け降りた斜面。
地図番号25 赤川沿いに立つ大木 鶴岡市東岩本 蟬しぐれ 文四郎、逸平、与之助がよく相談する場所。逸平が川に落ちた場所。
  立谷沢川に合流する小川 庄内町瀬場 蟬しぐれ お福が蛇にかまれた小川。
  最上川河畔 酒田市遊摺部 隠し剣 鬼の爪 弥一郎の旅立ちを宗蔵たちが見送った岸。
  坂道 川西町時田相馬山 蟬しぐれ 矢場の坂。父の屍をのせた大八車を引いて文四郎とお福が登った坂道。