奥の細道羽黒山全国俳句大会

(おくのほそみちはぐろさんぜんこくはいくたいかい)
 
区切り

 俳聖『松尾芭蕉』は、羽黒山南谷に滞在し出羽三山を巡り、多くの名句を残しました。
 鶴岡は『奥の細道』の聖地として多くの俳人たちに愛され、昭和31年の高浜虚子翁来山を機に、昭和34年から全国大会として、先人たちの功績を顕彰し、十七文字に込められた俳句の世界を未来の子どもたちに残すべく大会として開催しております。

項目 内容
開催地: いでは文化記念館
問い合わせ: <大会事務局・問合せ・投句先>
『奥の細道』羽黒山全国俳句大会実行委員会事務局(いでは文化記念館内)
 997-0211 山形県鶴岡市羽黒町手向字院主南72
電話: 0235-62-4727 
FAX: 0235-62-4729
交通: 鶴岡駅前2番乗り場より路線バス「羽黒山頂」、「月山八合目」行き40分、いでは文化記念館前下車すぐ。
又は「随神門」行き40分、随神門下車徒歩5分。
山形自動車道「庄内あさひIC」から車40分
駐車場: 有り
関連ページ: いでは文化記念館図司呂丸顕彰俳句大会
 
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最終更新日 2015年 3月 30日