(鶴岡地区)【8月上旬】
全国デザイン花火競技会として選りすぐりの業者20社ほどが参加。マス席とカップル席の特別観覧席があり、会場の広さを生かして約13000発の花火が夜空を彩る。
(鶴岡地区)「あんべみ」とはこの土地の方言で「味見をする」という意味です。庄内の夏味をほんの少し味わってみませんか。鶴岡の夏の味覚を味わいながらこの土地の良さを感じて欲しい… そんな思いから生まれた「あんべみ処」です。地元で食べる本物の味を手頃なお値段であんべみてください。「だだちゃ豆」「なんぜんじ」の2つの夏味が味見できます。鶴岡市内23店舗にて、各店のぼりを立ててお待ちしております。
(朝日地区)【毎年8月16日開催】
タキタロウの里“大鳥”で、思いっきり遊ぼう!
イワナやニジマスなどの魚つかみどり大会、渓流流しそば・山菜汁のふるまいなど
(藤島地区)8月15日(大地神社祭礼)奉納
奉納のない年があるので問い合わせ下さい。
(櫛引地区)【8月15日】
地区に伝承されている天狗舞・獅子舞のほか、奴振りが奉納される。
(鶴岡地区)城下町・鶴岡に旬を運ぶ「四季の寿し御膳」。
散策のご昼食に、山形の酒造好適米「出羽燦々」で醸したやわらかくて巾がある珠玉の純米吟醸酒(1杯200円)とご一緒に、鶴岡が誇る5つの名店で「鶴岡の四季の味」をお楽しみください。
(鶴岡地区)城下町・鶴岡に旬を運ぶ「四季の昼御膳」。
散策のご昼食に、山形の酒造好適米「出羽燦々」で醸したやわらかくて巾がある珠玉の純米吟醸酒(1杯200円)とご一緒に、鶴岡が誇る9つの名店で「鶴岡の四季の味」をお楽しみください。
(鶴岡地区)【8月14日・15日】
祭りのメインは、庄内藩14万石の参勤交代を模した大名行列で、奴振りや甲冑列などのほか、女人列、舞姫列、稚児列など総勢400名が江戸の時代絵巻きを繰り広げる。このほか、市街地を貫流する内川での灯篭流しなどが催される。14日には荘内神社拝殿にて、国指定重要民俗文化財「黒川能」の奉納上演が行われる。
(藤島地区)毎年8月18日(両所神社祭礼)奉納
三役とは奴のことで、江戸時代の武家の奴僕、溌びん、鎌髭の姿で主人(殿様)の槍、長柄、挾箱を持って大名行列のと供先を勤めたと言われている。
(温海地区)【8月16日】
毎年恒例の戸沢花胡蝶歌舞伎の上演。