(鶴岡地区)【8月上旬】
全国デザイン花火競技会として選りすぐりの業者20社ほどが参加。マス席とカップル席の特別観覧席があり、会場の広さを生かして約13000発の花火が夜空を彩る。
(朝日地区)【毎年8月16日開催】
タキタロウの里“大鳥”で、思いっきり遊ぼう!
イワナやニジマスなどの魚つかみどり大会、渓流流しそば・山菜汁食べ放題、つり大会など
(藤島地区)8月15日(大地神社祭礼)奉納
奉納のない年があるので問い合わせ下さい。
(櫛引地区)【8月15日】
地区に伝承されている天狗舞・獅子舞のほか、奴振りが奉納される。
(鶴岡地区)【8月14日・15日】
祭りのメインは、庄内藩14万石の参勤交代を模した大名行列で、奴振りや甲冑列などのほか、女人列、舞姫列、稚児列など総勢400名が江戸の時代絵巻きを繰り広げる。このほか、市街地を貫流する内川での灯篭流しなどが催される。14日には荘内神社拝殿にて、国指定重要民俗文化財「黒川能」の奉納上演が行われる。
(藤島地区)毎年8月18日(両所神社祭礼)奉納
三役とは奴のことで、江戸時代の武家の奴僕、溌びん、鎌髭の姿で主人(殿様)の槍、長柄、挾箱を持って大名行列のと供先を勤めたと言われている。
(温海地区)【8月16日】
毎年恒例の戸沢花胡蝶歌舞伎の上演。
(藤島地区)毎年4月29日(八幡神社・春の例大祭)
毎年8月15日・16日(八幡神社・夏の例大祭)上演
(朝日地区)【8月上旬】
ビアパーティ、歌謡ショー、祥雲御山太鼓、ゲームが行なわれる。チケット2000円。
(羽黒地区)【8月31日】
狂言師であり総合芸術家としても活躍した故・野村万之丞氏の言葉から始まった地域伝統芸能の競演。練習を重ねた羽黒中学校の生徒による「大田楽」の舞台も見どころ。