(朝日地区)【5月3日〜5日】
アマゾンの自然を体験できる。
(藤島地区)【5月3日】
例祭日に神前にて神楽を奉納し、神のご加護に感謝の意を表する。
(櫛引地区)【5月3日】
重要無形民俗文化財黒川能が奉仕される。式三番(翁、三番叟)、能二番、狂言一番。
(温海地区)【5月5日】
熊野神社例祭に神事として演じられています。7人の踊り手が獅子頭をかぶり、胸につけた太鼓を自分で打ち鳴らしながら、ささらのリズムに合わせて、跳ねるように軽快に踊ります。始まりは、歌詞や踊りの形式からみて江戸時代初期とみられています。
市指定無形民俗文化財(昭和47年)
(櫛引地区)【5月上旬〜中旬】
大なべで作る孟宗汁がおいしい。
(温海地区)【5月上旬】
地元早田地区の生産者と共催で旬の「日本列島最後の朝掘り孟宗」のたけのこ汁(200円)、刺し身(試食)などをサービスします。
(温海地区)【5月上旬】
全国の大漁旗の展示と魚介類の格安販売。子供の魚のつかみ取りもあります。
(羽黒地区)【5月8日】
高寺八講とは、雷電神社に伝わる一連の舞で、平安末期から鎌倉末期にかけての寺院芸能の1つです。
(朝日地区)【5月最終日曜日】
※平成20年度は6月1日の開催となります。
朝日連峰の北稜以東岳と幻し魚タキタロウが棲息する大鳥池の山開き行事であるが、自然を活かして、魚のつかみどり、山菜直売、カヌー教室等数多くのイベントを組んでいる。
(鶴岡地区)【5月25日】
庄内3大祭の一つ。菅原道真公を祀る天満宮のお祭りで老若男女の別なく、派手な模様の長襦袢に角帯を締め、編笠と手拭で顔を隠した「化けもの」が道行く人に無言で酒を振る舞う奇祭。この化けものになり、3年間にも知られず天満宮にお参りできると願いがかなうと言われている。この日は鶴岡天満宮での天狗舞、天神祭パレード等が行われる。