(温海地区)【4月10日頃〜5月上旬】
桜の開花に合わせ、温海温泉街河畔の桜250本に照明を点灯します。
(温海地区)【4月下旬の日曜日】
温海川の桜をみながら、1,200名の選手が1.5km、5km、10km、30kmの各コースを走る。走り終えてから温泉につかれるのも魅力です。
(温海地区)【4月15日】
白装束の若者達が祭り太鼓や笛にあわせて御輿をかつぎ、家々を練り歩き途中で出される御神酒でさらに勢いがつき、3〜4時間かかって鼡ヶ関川にたどり着くとそのまま川に入る。川では互いに水をかけあいなどする勇壮な祭りです。単に洗い清めるだけでなく神の霊力を強めるための呪術の一種ともいわれています。
(鶴岡地区)【4月中旬】
内川舟下り・きものトークショー・お茶の振舞・和楽器などのミニ演奏会 江戸情緒あふれる屋台など盛沢山。
(温海地区)【4月下旬】
旬の山菜を中心に春の地元の農産物を直売します。
(羽黒地区)【平成20年4月19・20日開催(例年4月中旬)】
全国手作り工芸家「クラフトマン」が一同に集まり作品を展示する祭典です。全国から100名以上の作家が桜咲く松ヶ岡に集います。
(鶴岡地区)【4月中旬】
県内随一の桜の名所、「日本のさくら名所百選」にも選ばれている鶴岡公園。約800本の桜が咲き誇る会場で行なわれる桜まつりは、茶会、短歌募集、写真コンテストなどが催される。
(鶴岡地区)【3月1日〜4月上旬】
城下町鶴岡で、今も往時の面影をそこかしこに残す商店街をステージに各お店で所蔵する「お雛はん」を展示。桃のかおりに誘われながら、あなたも懐かしい時代にタイムスリップできるかも
(鶴岡地区)【3月1日〜4月上旬】
旧藩主酒井家所蔵の雛人形や雛道具、旧家に古くから伝わるお雛様など市内各地で展示されています。享保雛、有職雛、古今雛、芥子雛など愛蔵の雛人形が雅の世界に誘います。
(藤島地区)毎年4月29日(八幡神社・春の例大祭)
毎年8月15日・16日(八幡神社・夏の例大祭)上演