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注連寺

(ちゅうれんじ)
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弘法大師が湯殿山を開山した折、堂宇を建て、諸人の祈祷所にしたのが開創と伝えられている歴史ある寺で、森敦の小説「月山」(芥川賞受賞作)の舞台としても知られている。鉄門海上人の即身仏(ミイラ仏)が安置されており、境内には森敦文庫がある。七五三掛桜も美しい。

観光データ
項目 内容
所在地 大網字中台92−1
電話 0235-54-6536
交通 鶴岡駅より湯殿山行バス大網下車徒歩20分
駐車場 有り
時間 午前8時〜午後5時
休み 年中無休
公式サイト 注連寺ホームページ
関連ページ 七五三掛桜森敦文庫文学資料館
周辺施設 大日坊
注連寺の写真
 
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最終更新日 2010年 2月 23日